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ムダヅモ無き改革

さて、予告どおり蹴り倒してきましたよっと。

報告ですが、ポルトガル縛りをオファー辞任しまして、とある縛りを立ち上げました。

その縛りとは、

シュツットガルト縛り

です。

後でチーム紹介記事書きますが、ざっくりこんなかんじ。

フォメが4-3-1-2
GK ベナーリオ
LSB モリナーロ
RSB ラーム
CB ブッフバルト
CB ブラルーズ
DMF ケディラ
CMF ドゥンガ
CMF カモラネージ
OMF オカザキ
CF ラドチョウ
CF クリンスマン

サブ
・リュボヤ
・トマソン
・M.ゴメス
・フレブ
・レノ

本当はまだ立ち上げない予定だったのですが、ポルトガル縛りがまさかのPSC決勝負け、THC決勝PK負けだったので心が折れたのと、結構いいオファーが来てたので辞任しました。チーム自体はよかったので、また別の機会にやりたいですね。

ラドチョウもクリンスマンも試合数よりも多く点を取っているので、EPC負けた事以外は満足しています。

ここまでの各選手の寸評でもw(誰得w)

CF ラドチョウ【8.5】
 初めて使用した選手ですが、後述するクリンスマンよりも使用しやすい印象。DFからのフィードの収まりやトラップ精度が高く、経験依存度は少なめ。アシストする回数は多くないものの、その中でもパスを出せばその多くが得点につながった印象だ。ドリブルに関しても決してスピードは早くなく、フェイントも多くないがなるべく相手のいない方向へとドリブルしていくため、使用者側も次の動きが読みやすく使用しやすい。

CF クリンスマン【8.0】
 ドイツ縛りで使用して以来の使用であるが、前回とは違い2トップでの起用となった。この縛りはこの人を使いたかったから立ち上げたと言っても過言ではない。前回の使用時は64試合で2アシストとアシストに関しては不透明な部分があったが、ラドチョウと比べてこの点に関しては上回っていると言えそうである。しかしシュートに関しては互角、ドリブルに関しては、早さはあるものの敵の懐へ突っ込んでいく印象があるため、ドリブラーとしてはラドチョウの方が上と言わざるを得ない。使いやすさは並程度であるが、一度手懐けてしまえば強力なFWとなりうる存在。

OMF オカザキ【6.5】
 バージョンは今シーズンのものを使用。主にOMF,STで使用している。スタミナが18あるもののKP『チェイシング』を使うと消耗が激しい。OMFとしては、CF2名と連携が良くなかったためと思われるがパスが通る回数が少なかった。個人能力に関しては前線からの奪取に積極的であるが、当たり負けがよく見受けられた。これらの点は成長で改善される面でもあると思うので今後に期待している。

CMF ドゥンガ【6.5】
 チームのCK,FKを担当している。オカザキの『チェイシング』と、この人の『フォアザチーム』を使い分けている。奪取力はかなりのものである。また、クリンスマン、ブッフバルトと連携がよくすぐに太線になる。現在はDFじんのスタミナを優先的に上げているためあまり成長していないが成長依存度は高くなく、初期からチームへ貢献するプレーを数多く見せてくれた。FKは1/2であった。CKは及第点。ブレーメなどなどのようにほぼ決まるというわけではない。

CMF カモラネージ【6.5】
 KP『プレスディフェンス』のとおり、休むことなくプレスをかけ続けてくれる縁の下の力持ち。時折見せる前線へのロングスルーパスやオーバーラップからのシュートなど使っていて楽しい選手である。

DMF ケディラ【7.5】
 2列目からDFラインまでこなすユーティリティプレイヤー。カバーリング意識が高く、スライディングでボールを奪い取る。パス精度も高く、使いやすい選手である。

LSB モリナーロ【7.5】
 サイドバックとは思えないほど高い守備力を持つ。フォアチェックとディレイを使い分け、相手の攻撃を食い止める。時折見せるオーバーラップも効果的に決まっている。しかしクロス精度はあまり高くない。KP設定しているとスタミナが厳しい。

RSB ラーム【6.5】
 現時点ではよく上がるやつという評価ではあるが、ブラルーズの抜かれたあとをしっかりカバーリングしていたりと堅実な守備もこなす。これからは攻撃参加が実を結んで欲しいと思う。

CB ブッフバルト【8.0】
 安定感抜群のCB。ただ、超人FW相手には棒立ちになったりしてしまう。棒立ちにならなかったときはほぼ確実ん止める。上がってもボランチの位置程度までがほとんどで多くのプレイはセーフティはパスを選択する。CKからは多くの得点を取る。

CB ブラルーズ【8.0】
 このVerになってからファールしなくなったように思われる。非常に使いやすい。スタミナに不安があったため基本ランニングをこすったがあまり乗り気ではない。フォアチェックが得意でスライディングを仕掛けボールを奪う。

GK ベナーリオ【6.5】
 足が速いが、初期はキーパーボタンに対しての反応が良くないように感じた。フィードも及第点であり、特に不満はない。おかげでレノの出場機会が巡ってこない。


さて、寸評でしたが、シュツットガルトでPSC、THC、KCC、PLを取りました。フランスでCC,CSC。レアルはICC決勝負け。

今日の釣果は6枚。
台替えがことごとく成功し、パック切れの前に一枚、パック変えて数クレで一枚などかなり調子が良かったです。

ATLE キーオン
ATLE シェリンガム
WOS バレンシア
EUS ピケ
EUS バロテッリ
EUS シルバ

でした。シティが着々と集まってきました!
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